まさかの将棋モノ。てっきり魑魅悪霊モノかと思っておりました。はい、すんません。
幼い頃に両親を惨殺されたショックで、声を失った主人公紫音は4歳。
ってか、惨殺て・・・しかも、居合わせてたって。なんで生きてんねん。
そして8年後。
紫音11歳、棋士目指す!! て、ありえんしょっ、普通。なんでだよ。
そして、プロ棋士の一歩手前までたどり着いた。
それはそれは、アマとは思えないものなんだよーー(棒読み)
おおっと、いつ川澄さんの声が聞こえるのかなーっと思っていたのだけど、普通に思考で入っちゃったよ。
なんだよ。最終話一歩前で、声が戻るんじゃないのかよ。
斉藤歩の目が気持ち悪いな。
羽仁真が悪い人にしか見えないんだけど。
局は進む。
ってか、これ視聴者分りづらい。将棋はそこまで見せるものではないのか?
セーラー服娘の二階堂沙織は、なんだ。なにがなんなのか分らないけど、なんだ。
セーラー服に対してなのか。うん、そうだ。きっとそうだ。
何故に、セーラー服?
斉藤歩の師匠が明らかに酷いなりだ。
って!!!男かよっ!!
びびった。レイプされて後遺症でああ今のようなツンになったのかと思ったよ。
いや、ホント。
あれが、犯人ですか?
僕にはただの少女愛好家にしか見えませんが。
いえ、いいんですが。
なんでそこで写真とったん?
そこで、捕まえるんだ・・・
やっぱりなんで、写真とったん?
本格将棋サスペンス「しおんの王」
・・・しおんの王って、どういう意味ですか!
2007年10月16日
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